やはり。。。
OSXの次は、Xcodeアップデートですね!!!
Xcode 6.1ですよ!!!!
Xcode 6.0、全くもって使っておらず、プロビジョニングファイルの登録に手間取るだけ手間取って、うだうだした思い出しかないので。。。
もったいぶらずに、アップデートのお知らせ通りにアップデートしてみました!!!
しかし。。。
サーバめちゃくちゃ混んでるのでしょうね。
むちゃくちゃ容量が大きいわけでもないのに、めちゃくちゃ時間かかる。。。
その間に、Androidの開発・・・ではなく、
単にSVNクライアントとして使いたいだけのために、Eclipseを立ち上げてみたら。。。
むぅ。
Java Runtime 6をいlesなきゃ動かないよ!!・・・とか言われる。
こちらもかぁ。。。
とりあえず、詳細をクリックして、Java for OS X 2014−001をインストール。
こちらは、サクサクっと落ちて、インストール完了!!
DLしているときのDock内アイコンとか、ちょっと可愛い。Yosemite。
起動中のアプリケーションの下に「・」がつくのも可愛い。
個人的には、iTuneが赤になって、App Storeと間違わなくなったのが嬉しい。
やっぱり、この中ではEclipseちゃんのアイコンだけ浮いてる、かなぁ?
フラットデザイン(って言っちゃダメなんだっけ?)恐るべし。可愛い。。。w
JDKを無事インストールして、Eclipseも無事起動。
1hくらい作業?というかレポート書いて、コミット。
まだ、Xcodeのアップデートが終わらないw
ちょっと調べ物とかして、なんとか日付変わる前にインストール完了。
そいや、インストールする前に、アップデートの内容は確認してなかったな。。。
Swiftですかぁ。。。
全く触ってない。触りたいけど。。。
まぁ、ぼちぼちと。。。
今日は朝起きるとめばちこ(ものもらい)だったり(まだ左目、重い)、
昨日よりさらに喉が痛くて悪化してたり・・・と、
体調悪いっぽいし、早めに寝て、ぼちぼちと、にします!
開発環境だけは整ったぽいし、次だ、次!!!
短絡的なコトも、積もれば形になるでしょう・・・と、始めましたが、なかなか続かない。 タイトルを変えて心機一転、です!!! ちょっと思ったことを、やってみて実験して蓄積していく予定。 たゆたゆと流れるままに。眈々、眈々と。。。 いつか、澱となり、何が見えるでしょう。
2014年10月22日水曜日
2014年10月18日土曜日
iPhone実機インストールに手間取ったり。そうこうしているうちにOSXのアップデート出てるし。。。
ひょんな事からiPhone実機が手に入りました!!!
iPhone5ですよ!!!
わーーーい!!!(`・ω・´)
...で、やる事はただ一つ。
XcodeからのNumber Memorizeの実機インストールですよっ!!!
で、案の定、つまづく、滞る、捗らない(´・ω・`)
当然、と言えば当然なんだけど、
Xcode6にアップデートしてから触っていないのでした。
OrganizerにDeviceがなくなってるし(´・ω・`)
ここからインポートしてたのに、どうしよう。。。
うーーーーん。
と、滞ってしまいました。
プロビジョニングファイル作ったのになー。
プロビジョニングファイルをデバイスに登録しても動かないぞ。
プロビジョニングファイル自体が登録できてない?
それとも、登録したアプリ名とかコードおかしかったかなー。。。
あ、プロビジョニングファイルとは、Apple Developper Programに登録した開発者の証明書とアプリケーションID、デバイス識別子をまとめたファイルです!
コレが無いと、実機にアプリケーションをインストールできません(´・ω・`)
つまり、悪意あるアプリケーションの混入を防ぐ・・・信頼のおける開発者のアプリだけをインストールする事を可能にするために、
「誰のどのマシーンでどの開発者がどのデバイス向けに作ったアプリケーションか」
をiOSデバイスに識別させる為にあらかじめiOSデバイスに登録しておくファイルです。
あらかじめiOSデバイスに登録されたプロビジョニングファイルをチェックして、インストールしようとしているアプリケーションが信用のおけるものかを確認して無事インストールされる訳ですね!!
Androidデバイスは、設定 – セキュリティ – 提供元不明のアプリ あたりをチェックしてしまえば(Android OSバージョンによって場所や名前が違うと思います)、
端末操作ユーザが信用できるかどーかなんて知ってるべきだよね?!
危ないものなんてわざわざ入れないよね??
信用しちゃうよ?だって、面倒な手間かけるのなんて嫌でしょう???
と、ユーザ操作を信用しちゃって、がんがんアプリを入れちゃえます。
うーん。
Androidの方がUNIX、Linuxぽい哲学な設計思想か??
ここら辺しゃべりだすと、長い・・・もとい面倒になるので割愛。
で、そのプロビジョニングファイルが入っているかどうかとか、わからんわけでして。
メニューのOrgnizerの上あたりにどうにかDeviceを見つけたので、
ここら辺だろうといろいろ弄ってみるが苦戦。。。
登録されているプロビジョニングファイルをチェックしてみたり、
何回もプロビジョニングファイルを作ってみたり(開発用やStore用とか)。。。
いろいろと試していると、ここら辺のサイトに引っかかる。
なーーーんだ。
プロビジョニングファイルをダブルクリックしたら、当該デバイスが接続されていたらそれでインポートしてくれるんかぁ!!!
そして、xcode – Preference – Account で、登録できているか確認できるんかぁ(´・ω・`)
で、結局、そのサイトを見る前にどうも登録できていたようでして。
・・・何が悪かったかって、アプリ(Number Memorize)のBuilde Settingが悪かったのでした。
そうか、Storeに登録するようにビルドの設定を弄っていたのだった!!!
言い訳して弄らないと忘れるのだなー。。。
あかん、あかん。
で、無事インストールできました。。。
こんなにつまづくとは。。。ぐだぐだです。
実は、Number Memorizeのユーザさんから、
文字が小さいよ!見にくい色があるよ!
等の指摘を頂いていたのでした。
で、実際に確認。ほんとだ。。。
iPad(初期。10インチ)だと結構いい感じだったのですが、小さいな、これ。
うーん。文字大きくするかー。
とりあえず、試験が終わってから。。。明日試験なのに何やってんだか(´・ω・`)
そうこう言ってると、OSXのアップデートが!!!
・・・ん?!Yosemiteだと?!
もう一回いきたいなー、Yosemite。今度は国立公園内で泊まりたい。。。
パーク内のリスが、日本のリスと違って、でかくて、とにかくそこらへんにいて超かわいい。
話変わっちゃうけど、
エゾリス(←このリンクは開くべし!!!)とかも見たい。本当に見たい!!!
こいつら、松の種(松ぼっくりになる前にはいで入手)を、冬の間の食料として、土の中に一つづいろいろな箇所に埋めるのだよ。
で、雪が積もってる冬に掘り出して食べるのー。
場所を覚えている事もびっくりなのだけど、いろいろな場所に埋めるのはリスク回避らしい。私だときちんと迷わず掘り出せるかのリスクのが高そうだ。。。
あ、やっぱり、埋めた数割は忘れるらしくて、植林の役目もしてるのだそうだ。
食べるだけじゃないんだな!いいやつだな。
偉いぞエゾリス!!!(←もっかい見るといいよ!きっと賢そうに見えるよっw)
・・・OSXのアップデート、という事は、近いうち(もしくは平行で)Xcodeのアップデートもあるのだろうなぁ。
ないかな?あるかな?!
で、埋めたのを忘れる、この子(←見るべし!)の如く。。。
環境に翻弄される、この子(←見るべし!!!)の如く。。。
また、プロビジョニングファイルに翻弄される日々、
Xcodeの更新に追いつかない、平凡な私だけが残る、という。。。
(あ、ちなみにエゾリスの学名はSciurus vulgaris、平凡なリス、らしいよ!)
あぁ。時間とは、人生とは!!・・・無情だなぁ(´・ω・`)
iPhone5ですよ!!!
わーーーい!!!(`・ω・´)
...で、やる事はただ一つ。
XcodeからのNumber Memorizeの実機インストールですよっ!!!
で、案の定、つまづく、滞る、捗らない(´・ω・`)
当然、と言えば当然なんだけど、
Xcode6にアップデートしてから触っていないのでした。
OrganizerにDeviceがなくなってるし(´・ω・`)
ここからインポートしてたのに、どうしよう。。。
うーーーーん。
と、滞ってしまいました。
プロビジョニングファイル作ったのになー。
プロビジョニングファイルをデバイスに登録しても動かないぞ。
プロビジョニングファイル自体が登録できてない?
それとも、登録したアプリ名とかコードおかしかったかなー。。。
あ、プロビジョニングファイルとは、Apple Developper Programに登録した開発者の証明書とアプリケーションID、デバイス識別子をまとめたファイルです!
コレが無いと、実機にアプリケーションをインストールできません(´・ω・`)
つまり、悪意あるアプリケーションの混入を防ぐ・・・信頼のおける開発者のアプリだけをインストールする事を可能にするために、
「誰のどのマシーンでどの開発者がどのデバイス向けに作ったアプリケーションか」
をiOSデバイスに識別させる為にあらかじめiOSデバイスに登録しておくファイルです。
あらかじめiOSデバイスに登録されたプロビジョニングファイルをチェックして、インストールしようとしているアプリケーションが信用のおけるものかを確認して無事インストールされる訳ですね!!
Androidデバイスは、設定 – セキュリティ – 提供元不明のアプリ あたりをチェックしてしまえば(Android OSバージョンによって場所や名前が違うと思います)、
端末操作ユーザが信用できるかどーかなんて知ってるべきだよね?!
危ないものなんてわざわざ入れないよね??
信用しちゃうよ?だって、面倒な手間かけるのなんて嫌でしょう???
と、ユーザ操作を信用しちゃって、がんがんアプリを入れちゃえます。
うーん。
Androidの方がUNIX、Linuxぽい哲学な設計思想か??
ここら辺しゃべりだすと、長い・・・もとい面倒になるので割愛。
で、そのプロビジョニングファイルが入っているかどうかとか、わからんわけでして。
メニューのOrgnizerの上あたりにどうにかDeviceを見つけたので、
ここら辺だろうといろいろ弄ってみるが苦戦。。。
登録されているプロビジョニングファイルをチェックしてみたり、
何回もプロビジョニングファイルを作ってみたり(開発用やStore用とか)。。。
いろいろと試していると、ここら辺のサイトに引っかかる。
なーーーんだ。
プロビジョニングファイルをダブルクリックしたら、当該デバイスが接続されていたらそれでインポートしてくれるんかぁ!!!
そして、xcode – Preference – Account で、登録できているか確認できるんかぁ(´・ω・`)
で、結局、そのサイトを見る前にどうも登録できていたようでして。
・・・何が悪かったかって、アプリ(Number Memorize)のBuilde Settingが悪かったのでした。
そうか、Storeに登録するようにビルドの設定を弄っていたのだった!!!
言い訳して弄らないと忘れるのだなー。。。
あかん、あかん。
で、無事インストールできました。。。
こんなにつまづくとは。。。ぐだぐだです。
実は、Number Memorizeのユーザさんから、
文字が小さいよ!見にくい色があるよ!
等の指摘を頂いていたのでした。
で、実際に確認。ほんとだ。。。
iPad(初期。10インチ)だと結構いい感じだったのですが、小さいな、これ。
うーん。文字大きくするかー。
とりあえず、試験が終わってから。。。明日試験なのに何やってんだか(´・ω・`)
そうこう言ってると、OSXのアップデートが!!!
もう一回いきたいなー、Yosemite。今度は国立公園内で泊まりたい。。。
パーク内のリスが、日本のリスと違って、でかくて、とにかくそこらへんにいて超かわいい。
話変わっちゃうけど、
エゾリス(←このリンクは開くべし!!!)とかも見たい。本当に見たい!!!
こいつら、松の種(松ぼっくりになる前にはいで入手)を、冬の間の食料として、土の中に一つづいろいろな箇所に埋めるのだよ。
で、雪が積もってる冬に掘り出して食べるのー。
場所を覚えている事もびっくりなのだけど、いろいろな場所に埋めるのはリスク回避らしい。私だときちんと迷わず掘り出せるかのリスクのが高そうだ。。。
あ、やっぱり、埋めた数割は忘れるらしくて、植林の役目もしてるのだそうだ。
食べるだけじゃないんだな!いいやつだな。
偉いぞエゾリス!!!(←もっかい見るといいよ!きっと賢そうに見えるよっw)
・・・OSXのアップデート、という事は、近いうち(もしくは平行で)Xcodeのアップデートもあるのだろうなぁ。
ないかな?あるかな?!
で、埋めたのを忘れる、この子(←見るべし!)の如く。。。
環境に翻弄される、この子(←見るべし!!!)の如く。。。
また、プロビジョニングファイルに翻弄される日々、
Xcodeの更新に追いつかない、平凡な私だけが残る、という。。。
(あ、ちなみにエゾリスの学名はSciurus vulgaris、平凡なリス、らしいよ!)
あぁ。時間とは、人生とは!!・・・無情だなぁ(´・ω・`)
2012年3月25日日曜日
Android サンプルアプリを実機(Xperia)で動かしてみた
世界を目指せ!Androidアプリ開発入門 第3回 Android SDKでサンプルアプリを使ってみる(http://gihyo.jp/dev/serial/01/androidapp/0003)を参考にサンプルアプリを実機で動かしてみる。
〇 サンプルアプリをビルドする
サンプルアプリのプロジェクトをEclipseから開く。
“ファイル”メニューの“新規”-“その他”を選択。
“外部ソースからプロジェクトを作成”を選択し、Locationの“参照”からサンプルアプリのフォルダを選択して次へ。
私の環境は、“/ホームフォルダ/android-sdks/samples/android-10/SkeletonApp”でした。
〇 エミュレータでサンプルアプリを動かす
パッケージ・エクスプローラーから“SkeletonActivity”を選択し、“実行”メニューの“実行”を選択。
“次を実行”ダイアログが表示されるので,一覧から“Android アプリケーション”を選択して“OK”をクリックします。
なんか動くね!!!(コードみてないから、何がどうなっているのかちょっと不明…)
〇 サンプルアプリ→Android 実機へ
Xperia HDにサンプルアプリを入れてみる。
世界を目指せ!Androidアプリ開発入門 第3回 Android SDKでサンプルアプリを使ってみる(http://gihyo.jp/dev/serial/01/androidapp/0003)では、
WebにSkeletonActivity.apkをアップデートして、実機にインストールせよ、という手順ですが、
直接つないでインストールできんの?という事で、別方法でデバッグ(操作)してみる。
参考:ひげろぐ Xperiaで実機テスト with Mac and (http://higelog.brassworks.jp/?p=602)
1.XperiaをPCに接続する
USBをつなぐと実機側にポップアップが上がり、
“PC Companion ソフトウェア”をインストールするか聞いてきた。
SONYが提供する、Media GoやらPCからのファイル操作(ファイルマネージャ)をできるPC側からのアクセスを一つにまとめたHUBアプリらしい。
…欲しくなりそうな気もするけども、今は関係ないのでスキップ。
2.Xperia をUSBデバッグモードにする
Xperia “設定”−“アプリケーション”−“開発”でUSBデバッグをクリックし、
“USB接続時はデバッグモードにする”に変更。
3.adb を使ってXpediaにサンプルアプリをインストールする
adb(Android Debug Bridge)を使ってXperiaにアプリをインストールする。
adbとは、利用可能なデバイス・エミュレータの列挙、シェルコマンドの発行、ファイルの転送などが行えるツールで、Android SDKのplatform-toolsにある!!
…という訳で、adbコマンドを打てばいいわけなんだけど。
adb install SkeletonActivity.apk をターミナルで実行するが、コマンドがない???
あ、パス通してないやん。あうあうあう。
フルパスでコマンド打ってインストール完了。
4.Xperia でアプリの起動を確認する
アプリ一覧を確認。(プリインストールのアプリばっかだから公開してもまあいいや)
〇 その他
・Android端末のスクリーンショット
android-sdks/tools/ddms起動 − Device − Screen Capture...
〇 サンプルアプリをビルドする
サンプルアプリのプロジェクトをEclipseから開く。
“ファイル”メニューの“新規”-“その他”を選択。
図1 サンプルアプリのプロジェクトを開く
“新規”ダイアログが表示し、“ウィザード”−“Android”を展開、“Android プロジェクト”をi選択して次へ。図2 プロジェクト 新規ダイアログ
“新規 Android プロジェクト”ダイアログが開いたら、“外部ソースからプロジェクトを作成”を選択し、Locationの“参照”からサンプルアプリのフォルダを選択して次へ。
私の環境は、“/ホームフォルダ/android-sdks/samples/android-10/SkeletonApp”でした。
図3 新規 Android プロジェクト Locationを設定する
ビルド・ターゲットを決定する。今回は実機のOSバージョン 2.3にあわせて、Android 2.3.1に。図4 新規 Andoroid プロジェクト ビルド・ターゲットを決定する
パッケージ・エクスプローラで“SkeletonActivity”が表示されて、ビルド完了している。〇 エミュレータでサンプルアプリを動かす
パッケージ・エクスプローラーから“SkeletonActivity”を選択し、“実行”メニューの“実行”を選択。
“次を実行”ダイアログが表示されるので,一覧から“Android アプリケーション”を選択して“OK”をクリックします。
図5 次を実行 エミュレータでサンプルアプリを実行する
これで、エミュレータ上でclearやキーボードを打って操作してみる。なんか動くね!!!(コードみてないから、何がどうなっているのかちょっと不明…)
〇 サンプルアプリ→Android 実機へ
Xperia HDにサンプルアプリを入れてみる。
世界を目指せ!Androidアプリ開発入門 第3回 Android SDKでサンプルアプリを使ってみる(http://gihyo.jp/dev/serial/01/androidapp/0003)では、
WebにSkeletonActivity.apkをアップデートして、実機にインストールせよ、という手順ですが、
直接つないでインストールできんの?という事で、別方法でデバッグ(操作)してみる。
参考:ひげろぐ Xperiaで実機テスト with Mac and (http://higelog.brassworks.jp/?p=602)
1.XperiaをPCに接続する
USBをつなぐと実機側にポップアップが上がり、
“PC Companion ソフトウェア”をインストールするか聞いてきた。
SONYが提供する、Media GoやらPCからのファイル操作(ファイルマネージャ)をできるPC側からのアクセスを一つにまとめたHUBアプリらしい。
…欲しくなりそうな気もするけども、今は関係ないのでスキップ。
2.Xperia をUSBデバッグモードにする
Xperia “設定”−“アプリケーション”−“開発”でUSBデバッグをクリックし、
“USB接続時はデバッグモードにする”に変更。
3.adb を使ってXpediaにサンプルアプリをインストールする
adb(Android Debug Bridge)を使ってXperiaにアプリをインストールする。
adbとは、利用可能なデバイス・エミュレータの列挙、シェルコマンドの発行、ファイルの転送などが行えるツールで、Android SDKのplatform-toolsにある!!
…という訳で、adbコマンドを打てばいいわけなんだけど。
adb install SkeletonActivity.apk をターミナルで実行するが、コマンドがない???
あ、パス通してないやん。あうあうあう。
フルパスでコマンド打ってインストール完了。
※ ちなみに、アンインストールはadb uninstallコマンド。$ ./XXX/adb install SkeletonActivity.apk2084 KB/s (10817 bytes in 0.005s)pkg: /data/local/tmp/SkeletonActivity.apkSuccess
4.Xperia でアプリの起動を確認する
アプリ一覧を確認。(プリインストールのアプリばっかだから公開してもまあいいや)
図6 Xperia サンプルアプリ確認(真ん中あたりに、SkeletonActivity.apkがある)
図7 SkeletonActivity.apk実行
動いてますね!わっほーい。〇 その他
・Android端末のスクリーンショット
android-sdks/tools/ddms起動 − Device − Screen Capture...
2012年3月24日土曜日
MacにもAndroid開発環境インストールしました。
Mac自体が初めてなので、インストールより操作に慣れず行き詰まりましたが、
なんとか、
feb19.jp Mac OS X Lion に Android SDK を入れる(http://feb19.jp/blog/archives/000228.php)を
参考・・・というより、ほぼ、そのままでMac OS X Lion にAndroid開発環境を構築できました。
Mac初めてで、用語として理解していない言葉に四苦八苦。
・・・まあ、こういうのが楽しいよね!!!
しっかし、理解してなじむためにはきっと哲学を知らないとだめなんだろうな、
としみじみ。
そんなことはどうでもよくて、
(どうでもよくないけど、別で余裕があったら備忘録としてまとめよう!)
MacへのAndroid SDKインストールの備忘録として、少しだけスクリーンショットと共にメモメモ。
〇 JDK インストール
Windows の時と同じように、JDK 7update3を入れようとする。
(1月(記事のアップは3月ですが)にセットアップしたWindowsのときは7u2…。日進月歩、もたもたしてると自分って現状維持もできないんだろうな…と感じますね、いやはや)
...ん?MAC用がないじゃない。
Oracle Java.netでMac向け開発者プレビューからDLできるんか!なるほど。
図1は、Oracle JAVA ダウンロードページ(http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.htm)からJAVA SEのリンクページだけど、JAVAダウンロードページ自体にもリンクあった!
吹き出しまで追加して悔しいからそのままのせておく。
後から調べると、Oracle(sun)でなく、AppleがVMを配布しているとの事。
Appleがサポートしている環境を、、、という事であればAppleから配布されているバージョンをインストールしておいた方がよかったのかも…とか思いながら、
まあいいか、と。
どのバージョンを使用するかのの優先を変更しなくてはいけないらしい。
という事で、“アプリケーション”−“ユーティリティ”−“Java Preferences”を開き、バージョンの優先を変更する。
〇 Eclipse インストール+日本語化
作成したAVDを起動・・・。さっすが、新しいMacだけあって、早い!!
すぐ立ち上がりましたよ!!!
ロイドくんのアイコンがDockに並び、ちょっとかわいかったのでスクリーンショットをパシャリ。
いやーーー、アイコンって大事ねぇ。かわいすぐる(^ω^)
とりあえず、開発環境が整いました。
よし、遊ぶぞ!!!!
<余談>
うーん。明日、#ぬぽ でこの環境を使って遊ぼうと思っていたんですが、
困ったな、何も開発できる気がしない。
…したい事はあるんだけど、Java開発もよくわかっていないので、大層な事しようと思ったら、多分、何もできないまま終わりそう。
そもそも、Macにも慣れてないしね…。
2時間でアウトプット出るもの・・・か。
初心者用Androidのサンプルアプリでも作って遊ぼうかな、とりあえず。
なんとか、
feb19.jp Mac OS X Lion に Android SDK を入れる(http://feb19.jp/blog/archives/000228.php)を
参考・・・というより、ほぼ、そのままでMac OS X Lion にAndroid開発環境を構築できました。
Mac初めてで、用語として理解していない言葉に四苦八苦。
・・・まあ、こういうのが楽しいよね!!!
しっかし、理解してなじむためにはきっと哲学を知らないとだめなんだろうな、
としみじみ。
そんなことはどうでもよくて、
(どうでもよくないけど、別で余裕があったら備忘録としてまとめよう!)
MacへのAndroid SDKインストールの備忘録として、少しだけスクリーンショットと共にメモメモ。
〇 JDK インストール
Windows の時と同じように、JDK 7update3を入れようとする。
(1月(記事のアップは3月ですが)にセットアップしたWindowsのときは7u2…。日進月歩、もたもたしてると自分って現状維持もできないんだろうな…と感じますね、いやはや)
...ん?MAC用がないじゃない。
Oracle Java.netでMac向け開発者プレビューからDLできるんか!なるほど。
図1は、Oracle JAVA ダウンロードページ(http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.htm)からJAVA SEのリンクページだけど、JAVAダウンロードページ自体にもリンクあった!
吹き出しまで追加して悔しいからそのままのせておく。
後から調べると、Oracle(sun)でなく、AppleがVMを配布しているとの事。
Appleがサポートしている環境を、、、という事であればAppleから配布されているバージョンをインストールしておいた方がよかったのかも…とか思いながら、
まあいいか、と。
図1 Oracle java.netへのリンク
JAVA.netのMac OS向け開発者プレビューページJDK 7update4をDL!
図2 JAVA.net
jdk-7u4-ea-bin-b17-macosx-x64-22_mar_2012.dmgをDL完了。
ファイルをクリックすると“Java Development Kit”とポップアップが。
指示のままにアイコン“JDK 7 Update 04.pkg"をクリック!!
インストーラが立ち上がり、指示なりに操作していたらsucceedと出てきたので、正常にインストールされたのでしょう。
図3 JDKパッケージインストール
しかし、ターミナルでJavaのnバージョンを確認しても、1.6のまま・・・あれれ??
$ java -version調べたところ、ほかバージョンのJDKが入っていた場合、
java version "1.6.0_29"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.6.0_29-b11-402-11M3527)
Java HotSpot(TM) 64-Bit Server VM (build 20.4-b02-402, mixed mode)
どのバージョンを使用するかのの優先を変更しなくてはいけないらしい。
という事で、“アプリケーション”−“ユーティリティ”−“Java Preferences”を開き、バージョンの優先を変更する。
図4 Java プリファレンス(図は優先順位変更前。)
ターミナルでバージョンを確認すると、めでたくjava version "1.7.0_04-ea"になっていました!わーい。(てか、1.6入ってたなら、JDKインストールしてなくてもよかったんじゃ・・・うふ)〇 Eclipse インストール+日本語化
はて、64bit?32bit?どっちらの対応をインストールすればいいんだろ?
ってところで行き詰まり、調べる。CPUは64bit対応のはずだけど・・・?
“アプリケーション”−"ユーティリティ”−"システム情報”でソフトウェア選択で64bitカーネルだとわかる。
解凍した64bit用Eclipseフォルダを“アプリケーション”直下に移動。
readme通りに、“plugins”と“features”をEclipseの下にコピーし、Eclipse.app下のContents/Mac OS/eclipse.iniの最終行に追加。
Eclipseをcleanで立ち上げ完了。
※フォルダのコピーでフォルダ自体を上書きしてしまい、元々のフォルダに入っていたファイルたちが消えてしまい、eclipse -clean 実行時にエラーが出てしまった。
〇 Android SDKインストール
Mac用のAndroid SDK r17(http://developer.android.com/sdk/index.html)をDL。解凍してホームフォルダに置く。
EclipseにもAndroid Developer ToolとAndroid SDKをインストール。
ここら辺はWindowsと一緒。
Android SDK(API10)サーバやログインを聞いてくる事があったが、
何も入力せず、OKを押してスキップする。
これは、スマートフォンの機種特有のAPIをインストールするのに必要らしいが、今は特にいらないので・・・。
〇 AVD作成
ここら辺も、Windowsと一緒。作成したAVDを起動・・・。さっすが、新しいMacだけあって、早い!!
すぐ立ち上がりましたよ!!!
ロイドくんのアイコンがDockに並び、ちょっとかわいかったのでスクリーンショットをパシャリ。
いやーーー、アイコンって大事ねぇ。かわいすぐる(^ω^)
図5 AVD起動。ロイド君アイコンがかわいい。
とりあえず、開発環境が整いました。
よし、遊ぶぞ!!!!
<余談>
うーん。明日、#ぬぽ でこの環境を使って遊ぼうと思っていたんですが、
困ったな、何も開発できる気がしない。
…したい事はあるんだけど、Java開発もよくわかっていないので、大層な事しようと思ったら、多分、何もできないまま終わりそう。
そもそも、Macにも慣れてないしね…。
2時間でアウトプット出るもの・・・か。
初心者用Androidのサンプルアプリでも作って遊ぼうかな、とりあえず。
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